前に手帳を買ってって話は書いた。で、手帳をいかに上手く使うかを考える必要がある
毎年、手帳は買っていたけれど、半年もしないうちに手帳として機能しなくなっていた。プリクラや写真が折れないようにするためのファイル的扱いをしていた
1月2月、良くて3月くらいまでは毎日ビッシリと何か書かれているけど4月くらいから美容院の時間や、何となく忘れちゃいけないなぁってことを時間をメモる程度に書かれているくらい。
夏を過ぎる頃には何も書かれていない方が多いとゆうのが毎年毎年毎年の手帳の状態。なのに12月になると買う習性があるようで可愛い手帳選びに熱中してしまう
手帳を上手く使えばもっともっと効率的に、もっともっと充実した毎日が送れるのではないだろうか
と日経WOMAN定期購読中のあたしは思った。
とゆうのも11月号は働く女性の手帳ってことで色々な職業の女性の手帳の書き方が掲載されていた。結構、コレが参考になった。ただ書くだけでは駄目なんだね。
ひと工夫が大事。何をしないといけないって書いて、やったかやってないかって結果はどーでもいい状態になってるのが今までの手帳
何かやらないといけないから書いてるるんだから達成したのか?達成できなかったらどうするのか?を毎日考えて過ごすことが重要と思う
とゆうわけで、To Do Listを書くのは去年までやってたことなので、そのリストの左側にチェックボックスを付けた
1日の最後に手帳を開いてチェックボックスにチェックを入れる。
チェックが入れれなかった場合は、緊急性を考える。緊急性がある場合は、翌日のリストへ入れる。緊急性がない場合は、いつまでにやる必要があるか?いつならできるか??等を考え別日にリスト追加する。
まずは、自分の1日の行動を把握し、意識付けしていこうとゆうのが今回の手帳の使い方
毎日こまめに書くのは大変だからリストは休日にまとめて書いて、足りなかったもの、急に入ってきたものは随時追加していく。
とりあえず1月は手帳の使い方の練習をしようと思う。2月からの自分が少しでも上手に生活していけるように
手帳の初めのページには年間を通した目標を書いた
これは1年が終わった時にチェックボックスにチェックを入れる。
□いつでも字は丁寧に書く
□姿勢よく歩く、座る
□文句、愚痴は言わない
なんとも滑稽な目標。だけど、常々思ってのは、あたしって書道段持ちなのに驚く程、メモを書く時の字が雑。常に綺麗な字を心がけることは、他の物事も丁寧にできるようになると信じて、まずは字から。
姿勢はとにかく悪い。この悪さが腰痛や肩凝りの一因となっているのは確か。それに姿勢の正しい人は振る舞いが美しい
当たり前だけど、今までできてなかったので姿勢を心がけて振る舞いの綺麗な女性になりたい。
最後、文句と愚痴については、以前にも書いたけど、あたしには仕事に関して100パーセントだと思う先輩が1人いる。普段も素晴らしい人だけど。
どんなに忙しくても、自分の作業じゃなくても、決して文句も愚痴もゆわずに作業する人がいる。そんな人になりたい。
まず思いついたのが上記3つだったので今のところ、この3つを頑張ろうと思う。もし増えたら随時追加かな
手帳を上手に使って、落ち着いて生活しようと思う。
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